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管理人が「ええっ、男だったの?」とびっくりするページ

自己紹介

管理人です。男性です・・・
2児の父親です。
(この絵は子供にリクエストして書いてくもらいました。)

サイトを立ち上げてから時が過ぎ、この絵を描いてくれた子どもたちは、すっかり大きくなりました。

なんと、エンパスを持つこの子たちは、その感覚を持ちながらも、日常生活を普通に過ごしています。
自己肯定感や、能力の説明をしてあげることは、こんなにも生きやすさに繋がるのかと、自分自身でも驚いているところです。

私自身も敏感さで大変な思いをしました

私もエンパスだと気付くまでは、大変な思いをしてきました。
この感性はコントロールできないと邪魔者以外の何者でもありません。特に男性社会では・・
一時は心療内科で「適応障害」とまで言われたことがあります。

私自身がエンパスであるということを知ってからは、とても楽になりました。
そうと分かれば、いろいろと対応していくことも出来るからです。

そして今では、わたくし自信がヒーラーとして、たくさんの方と出会い、
心を癒やしたり、エンパスをコントロールする方法をお教えしたりしています。
エンパスの力の開放は、本当に人の役にもたち、自分自身の喜びや幸せにも繋がるのです。

でも、まだまだエンパシーのことは世に知られていません。
少しでもエンパシーについて広めて行きたい、少しでも助けになりたい・・
その想いからエンパス&エンパシーを立ち上げることにしました。

もしかしたら、このサイトの内容も完璧ではないかもしれません(汗)いや、きっとそうでしょう。
このサイトについて何かご意見があれば、メールフォームよりご連絡ください。すこしでも悩んでいる人の力になれれば、望外の喜びです。

エンパシーの明日のために

今の社会風潮は、まだまだ鈍い人たちが歓迎される傾向にあります。
心の問題にもフォーカスする一方で、その解決方法は安易な薬の投与や、表面的なカウンセリングに終始しています。
でも、その能力は本来とても素晴らしいものです。
共感力は、人と人が分かり合えることの出来る希望でもあります。

エンパスの方々の未来が明るいものでありますように・・・

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